車両の製造から容器保安検査まで 陽品ガスエンジニアリング株式会社 0436-22-0581


何よりも安全、LNGの部品点検・修理交換まで。

超低温容器検査
LNGの容器再検査
●LNGの容器再検査
 
各種計測検査
●各種計測検査
 
●LNGタンク換装工程
●LNGタンク換装工程
 

■LNG(液化天然ガス)容器再検査

 LNGとは、Liquefied Natural Gas 液化天然ガスの略で、メタンを主成分とした天然ガスを冷却し液化した無色透明の液体です。
 容器再検査を実施できるのは、高圧ガス保安法で各都道府県に登録された容器検査所のみです。容器の再検査は法律で決められていて、ガス容器の検査期限は、燃料充てん口のふたの裏側に貼付された証票で確認します。
 タンクローリは、車輌本体とタンク部分の耐久年数が違うため、所定の年数ごとに検査やタンクの交換が必要となります。
 車輌の安全度を高めるこうした特殊な作業や検査を、確実に行う技術が、陽品ガスエンジニアリングには長年蓄積されています。あまり聞きなれない言葉ですが、「超低温容器」とは液化ガス(窒素ガスやLNG)を低温にて貯蔵するためのタンクです。保冷層(断熱層)を設けた魔法瓶のような、二重殻構造となっていて、通常のローリでは見られないような特殊な計器を搭載しています。超低温容器検査や日常的な整備なども私たちに安心してお任せ下さい。

超低温容器検査


ENERGY COMMUNICATION

陽品運輸倉庫株式会社(認定保安機関) 本社/〒290-0056千葉県市原市五井5945-1 TEL.0436-22-0581 FAX.0436-21-9324 ★本社ご案内図
陽品ガスエンジニアリング株式会社/〒290-0056千葉県市原市五井5938-1 Tel.0436-22-0581 FAX.0436-22-8096
液化石油ガスタンクローリ検査事業認定(KT-18)・指定保安検査機関(関東東北産業保安監督部認定)・容器検査所(千葉県登録第225号)

■事業所

袖ヶ浦事業所/千葉県袖ヶ浦市南袖65-1・野田事業所/千葉県野田市西高野237-1・北関東事業所/埼玉県大里郡寄居町用土5920-1・鹿島営業所/茨城県神栖市柳川239-9
千葉営業所/千葉県長生郡長柄町皿木46-3・新生事業所/千葉県市原市新生161-4・バルク容器・貯槽処理事業所/千葉県市原市大作321

■オートガススタンド

本社/千葉県市原市五井5945-1・袖ヶ浦/千葉県袖ヶ浦市南袖65-1・新生/千葉県市原市新生161-4・野田/千葉県野田市西高野237-1

陽品運輸倉庫株式会社は千葉、東京、神奈川、茨城、埼玉、栃木、群馬と関東一円を大きくネットワーク。
LPガスの輸送、LPガスの販売(認定保安機関)、LPガスタンクローリの製作・点検整備、オートガススタンド、
高圧ガス容器検査、超低温容器検査、バルク容器検査、危険物設備の検査、ラヂエーターの設計製作・修理、プロバンガス容器充塡まで、
私たちがお手伝いできることは色々ありますが、まずはスタッフまでお気軽にお電話下さい。

0436-22-0581
-