車両の製造から容器保安検査まで 陽品ガスエンジニアリング株式会社 0436-22-0581

陽品ガスエンジニアリングは暮らしを支えるタンクローリの車両製造から容器保安検査まで。

陽品ガスエンジニアリング株式会社

LPガスタンクローリの製作・点検整備

 工場では毎日の整備だけでなく、LPガスタンクローリの製作、車輌へのタンク載せ換え、さらにタンクローリ検査やタンクの再検査、車輌点検、保安検査まで行っています。

LPガスタンクローリの製作・点検整備

高圧ガス容器検査

 陽品ガスエンジニアリングは貯蔵・輸送に使われるLPガス大型容器(タンクローリ容器・バルク容器)の定期検査、補修で数多くの実績を誇り多くのご用命を頂いております。

高圧ガス容器検査

超低温容器検査

 陽品ガスエンジニアリングでは液化天然ガス、液化炭酸ガス、液化窒素ガスの移動式製造設備の容器検査並びに保安検査を、指定保安検査機関として検査を行っております。

超低温容器検査

バルク容器検査

 バルク容器は「高圧ガス保安法」で法定検査が義務付けられています。陽品ガスエンジニアリングでは引き上げ・交換、法定検査、納品据え付けまで一連の作業を行います。

バルク容器検査

バルク貯槽・容器廃棄交換

 陽品ガスエンジニアリングでは、現地調査から書類申請、廃棄交換までのプランの作成と実施まで、全てを一貫した作業でお引き受けする事ができます。

バルク貯槽・容器廃棄交換

危険物施設への検査

 危険物移動貯蔵タンク、危険物地下タンク貯蔵設備の定期点検や修理には、確かな技術力が求められます。また備蓄のための貯槽も同様に定期的な点検や修理が必要です。

危険物施設への検査

■ 自社で管理される一貫した作業。

 液化ガスを運ぶ車輌には、万にひとつも手抜かりや欠陥が許されません。従って車輌の点検と整備は日常的に、そして万全に行う必要があります。工場では毎日の車輛の点検整備をはじめ、保安検査まで行っております。
 また、車輌本体とタンク部分とは耐久年数が違うため、所定の年数ごとに車体の交換、つまりタンクの積み換えが必要です。
 陽品はこうした特殊な作業や自主検査を自社で一体管理することにより、車輌の安全度が一層高くなっています。

■ 信頼と実績を誇る車輛製造。

 その作業への信頼度は、他社からの検査依頼や製作依頼があることからも、ご理解いただけるかと思います。車輌のメーカー様からもタンクローリの製造依頼を受けています。
 タンクローリは、特殊性のある車輌だけに、配管、ポンプ、タンクとの接合部など、専門性の高い技術が、製造にも点検にも随所で要求されます。経験に裏打ちされた高い技術力と責任感で、万全の車輌を送りだせるよう毎日の作業を行い、また、技術の向上にも努めています。

■ 陽品は指定保安検査機関です。

 陽品は移動貯蔵タンク定期点検(第12007号)、貯蔵定期点検(第12013号)を持つ全国危険物安全協会認定事業者です。
 私たちは各種高圧ガス容器、移動式製造設備の容器検査、バルク容器の法定検査など安全を維持管理する上で欠かせない保安検査を行っております。容器検査、タンクローリのタンク載せ換えなど、充実した各種検査設備を備え皆様のご用命をお待ちしております。
 高圧ガス容器検査のことなら、どうぞお気軽に私たちスタッフまでご相談下さい。


陽品ガスエンジニアリング株式会社

ENERGY COMMUNICATION

陽品運輸倉庫株式会社(認定保安機関) 本社/〒290-0056千葉県市原市五井5945-1 TEL.0436-22-0581 FAX.0436-21-9324 ★本社ご案内図
陽品ガスエンジニアリング株式会社/〒290-0056千葉県市原市五井5938-1 Tel.0436-22-0581 FAX.0436-22-8096
液化石油ガスタンクローリ検査事業認定(KT-18)・指定保安検査機関(関東東北産業保安監督部認定)・容器検査所(千葉県登録第225号)

■事業所

袖ヶ浦事業所/千葉県袖ヶ浦市南袖65-1・野田事業所/千葉県野田市西高野237-1・北関東事業所/埼玉県大里郡寄居町用土5920-1・鹿島営業所/茨城県神栖市柳川239-9
千葉営業所/千葉県長生郡長柄町皿木46-3・新生事業所/千葉県市原市新生161-4・バルク容器・貯槽処理事業所/千葉県市原市大作321

■オートガススタンド

本社/千葉県市原市五井5945-1・袖ヶ浦/千葉県袖ヶ浦市南袖65-1・新生/千葉県市原市新生161-4・野田/千葉県野田市西高野237-1

-