車両の製造から容器保安検査まで 陽品ガスエンジニアリング株式会社 0436-22-0581


最も安全で効率良い輸送のために日常の検査、点検・整備は最新の注意を注ぎます。

高圧ガス容器検査
タンク点検口
●タンク点検口
磁粉探傷検査/耐圧試験終了後、溶接線を中心に磁気による非破壊検査を実施します。経験を積んだ検査員が、微細な傷や割れも見逃しません。
●磁粉探傷検査/耐圧試験終了後、溶接線を中心に磁気による非破壊検査を実施します。経験を積んだ検査員が、微細な傷や割れも見逃しません。
各種試験用機械室/高圧容器の安全確認を行います。
●各種試験用機械室/高圧容器の安全確認を行います。
気密試験/整備済みの各種バルブ、液面計などを組み立てた後、最終検査を行います。
●気密試験/整備済みの各種バルブ、液面計などを組み立てた後、最終検査を行います。
付属品再検査/容器元弁、緊急遮断弁、安全弁、圧力計及び液面計など、基準に基づいた検査を行い必要に応じて修理・交換も行います。
●付属品再検査/容器元弁、緊急遮断弁、安全弁、圧力計及び液面計など、基準に基づいた検査を行い必要に応じて修理・交換も行います。
塗装完成
●塗装完成

■高圧ガス容器・設備品の精密検査。

 タンクローリは配管、ポンプ、タンクとの接合部など特殊な部品が多く、製造にも点検にも専門性の高い技術が必要です。車輛に使用されている部品の高圧バルブなどの部品も分解整備が行われます。
 陽品ガスエンジニアリングは、経験に裏打ちされた高い技術力と責任感で、万全の車輌を送りだせるよう毎日の作業を行い、また、技術の向上にも努めています。
 経済産業省関東・東北産業保安監督部指定保安検査機関として、他社からの保安検査依頼もお引き受けしています。
 自社でLPガスタンローリの車輛製造を行う陽品ならではの、万全のチェック体制が信頼と安全を生み出します。

高圧ガス容器検査


ENERGY COMMUNICATION

陽品運輸倉庫株式会社(認定保安機関) 本社/〒290-0056千葉県市原市五井5945-1 TEL.0436-22-0581 FAX.0436-21-9324 ★本社ご案内図
陽品ガスエンジニアリング株式会社/〒290-0056千葉県市原市五井5938-1 Tel.0436-22-0581 FAX.0436-22-8096
液化石油ガスタンクローリ検査事業認定(KT-18)・指定保安検査機関(関東東北産業保安監督部認定)・容器検査所(千葉県登録第225号)

■事業所

袖ヶ浦事業所/千葉県袖ヶ浦市南袖65-1・野田事業所/千葉県野田市西高野237-1・北関東事業所/埼玉県大里郡寄居町用土5920-1・鹿島営業所/茨城県神栖市柳川239-9
千葉営業所/千葉県長生郡長柄町皿木46-3・新生事業所/千葉県市原市新生161-4・バルク容器・貯槽処理事業所/千葉県市原市大作321

■オートガススタンド

本社/千葉県市原市五井5945-1・袖ヶ浦/千葉県袖ヶ浦市南袖65-1・新生/千葉県市原市新生161-4・野田/千葉県野田市西高野237-1

陽品運輸倉庫株式会社は千葉、東京、神奈川、茨城、埼玉、栃木、群馬と関東一円を大きくネットワーク。
LPガスの輸送、LPガスの販売(認定保安機関)、LPガスタンクローリの製作・点検整備、オートガススタンド、
高圧ガス容器検査、超低温容器検査、バルク容器検査、危険物設備の検査、ラヂエーターの設計製作・修理、プロバンガス容器充塡まで、
私たちがお手伝いできることは色々ありますが、まずはスタッフまでお気軽にお電話下さい。

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